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♪‘07.5.4@名古屋♪
ア「ゴールデンウィーク、どっか出掛けた人?出掛けるよなぁ。そぉいうワシらもツアーであちこち行ってるんですけどね。
なんか、強引に話を持ってきとるんじゃが。」

ア「昨日と一昨日は二人ともオフじゃったんよね。
名鉄に乗りましたよ。大江からホテルがある駅まで乗りまして。
移動に電車に乗るわけないと思うじゃろ?ワシら普通に乗って移動してますよ。誰も気付かん。」
ハ「スイカとバスモって、ないのか?」

ア「ボーリング場に行ったんよね。って、2人で行ったわけじゃなくて、森男とスタッフで行ったんですよ。
隣のレーンでやっとったんじゃけどね。」
ハ「普通じゃったら、ボーリング行くって言うたら、名古屋のスタッフが気を利かせて、ワシらガードしてくれるんか思ったら。ヤンキーじゃって居るかもしれんけぇさ、周りを囲んでくれるのと思ったら、「全然、大丈夫ですよ。」って言われた。」

ア「見るからにミュージシャンって恰好の森男が居ったんじゃが、誰も気付かんかった。」
ハ「この恰好で居ったらえ〜んよ。」

ア「ワシと晴一が
同じレーンで投げよるんよ。周りにもスーツ着たイカにもっていう人が居るんよ。
あれ、先輩じゃない?先輩が投げてる。先輩先輩。スッゴイ尊敬されとる先輩なんじゃろうのぉ。あれ、先輩じゃない?って、ワシらココに座っとる上でワシら通り越して先輩に気付いとった。」

ハ「なんでワシが勝ったとこまで話さんの?」

ハ「ワシのオーラをお前が消しとるんで。」
ア「晴一が100のオ−ラを出しとったら、ワシが100のオ−ラで消しよるっちゅ〜ことか?」
ハ「そぉなるのぉ。」
ライヴ
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