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♪動くポルノ!♪
堪能、堪能♪
じゃが相変わらず歌は、端折られちょる・・・(__;)
でじゃねぇ、『HEY3』は歌番組じゃのぉて、ト−ク番組じゃったっけ???
随分と様変わりしましたなぁ。

叶姉妹、ゴ−ジャス!
恭子ネェ様のト−クに、ポッカ〜ン(・。・)状態じゃったわぁ。
「楽しかったこと」→「キャンプ」、「嬉しかったプレゼント」→
「ギタ−」・・・と答える彼らに「普通さ」を感じました。
ハルちゃんの表情も、チェックチェック!
なかなか観ちょって、おもろかったわぁ。

『HEY3』と『PJDX』のハルちゃんのギタ−Playに、
「かっけ〜ぇ!」と叫んだのは言うまでもない。

『PJDX』のオ−プニング、ROLLYさんとあちらの方のギタ−Play、素晴らしかった!
歌より、こっちの方が気になってました。
ギタ−が歌ってましたよねぇ。
音楽
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♪7月のポルノ・・・LIVE日程♪
「ap bank fes'06」

日程:7月15日(土)〜7月17日(祝・月)
    ※ポルノの出演は7月15日のみとなります。
場所:つま恋(静岡県掛川市)
7月15日の出演者
(Bank Band with):忌野清志郎/GAKU-MC/コブクロ/Salyu/一青窈/BoA/ポルノグラフィティ
(Band Act):Mr.Children/レミオロメン

※16日、17日の出演アーティストのほか、詳細に関しましては以下サイトにて確認
http://www.apbank-ecoreso.jp 

横浜スタジアムLIVE開催!!

「横浜ロマンスポルノ'06〜キャッチ ザ ハネウマ〜 supported by POCARI SWEAT」

【日程】7月22日(土) 16:00 開場 / 18:00 開演
    7月23日(日) 16:00 開場 / 18:00 開演 
※雨天決行
【会場】横浜スタジアム (神奈川県)

音楽
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♪聴いてくれっ!♪
う〜ん・・・
時々、ポルノの曲を聴きながら思うことがあるんよ。

それはね・・・

「これっ、この曲、親に聴かしちゃりたい。」ってこと。
どんな時に特に思うか?

それはね・・・

大人の勝手な考えとか解釈で、決め付けてモノを言いよる時とか、イライラしよって八つ当たりしよる時とか。
こういう時に聴けっ!て思うの。
で、んじゃ〜どの曲か?っちゅ〜たら、

『n.t』『チェケラ(幸せ〜)』『敵はどこだ?』『ビタスイ』『ラック』『ママシンガン・ト−ク』『空想科学少年』・・・

この曲聴いたら、その考えも変わるじゃろう。
って思う。
ウチ、口では言わんけど、この歌詞にあるようなことを思いよるんよ。
ポルノが代わりに言うちょってくれるんよ。
じゃけぇ、ちゃんと耳の穴かっぽじって、聴いてくれんね。
って・・・。

無理な話じゃけどね;

音楽
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♪憶えとるもんじゃね。♪
夕方(28日)何を思ったのか、突然、聴きたくなったCDがあって、それを何年ぶりかに聴いた。
以前・・・かなり前・・・FAN(FC会員)じゃった米米CLUBのラスト・ライヴを完全収録したCD。
ホンマに久々に聴いた、メンバ−たちの声と音。
懐かしくって当時を思い出したよぉ。

米米は途中から知って、途中からしかライヴって行かれんかったんじゃけど、それでもかなり楽しい思いをさせてもらったわぁ。
当時は時間に余裕もなかったし、有休も使わせてもらえんかったけぇ、ライヴに行くとしたら名古屋に来た時だけじゃった。
じゃけぇ思いっきりはっちゃけんと、悔いを残してしまうんよねぇ。
で、米米には決まりがあって、一緒に踊らんといけんかったんよねぇ。
ほいじゃけぇ、一生懸命ビデオ観て踊りマスタ−しましたよ。
踊りとか振りとか、ステップとかポ−ズとか・・・いろいろとね。
今思えばアレはイイ、運動になっとったよ。

で・・・
今日じゃわいねぇ。
CDを聴きながら、当時を思い出しつつ、人間の記憶力っていうか・・・体がしっかり憶えとるんよねぇ。
振り、気付いたらしとった。
それがまた楽しいってのぉ。
イイ思い出と共に、振りも記憶に残ってました。

今はポルノを追っかけて、思い出作りの真っ只中です!
音楽
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♪進歩!?♪
「レコ−ド」の存在って、何歳から知らんようになるんじゃろう?
でも探せば「レコ−ド」を取り扱う店ってあるようじゃし、親とかじいぃちゃんとかが持っとったら、わっかい子でも知ってそうじゃね。

ってことで・・・
今日は「レコ−ド」→「CD」へ変わってく時代!?の話をします。
丁度、高校ぐらいじゃったと思うんじゃけど・・・記憶は確かじゃない・・・「レコ−ド」から「CD」へ変わろうとしとった時代。
まだこの頃は、今は懐かしい「8cmCD」が世に出始めた頃。
でも、まだ「レコ−ド」も頑張とったよ。
レコ−ド・ショップって言うても、なんも違和感なかったし、行けばちゃんと売り場に居ったけぇね。
それが高校も後半になったぐらいかのぉ。「レコ−ド」の姿が消え始めて、「CD」が占領してきたんよね。
まさしく「レコ−ド」から「CD」へ変わる時よ。

「8cmCD」ってちっちゃくって2曲が普通じゃったんかのぉ。
細長いケ−スなんよね。ケ−スって言うか、パッケ−ジって言うか。
でもそれも今度は「Maxi」っていうのに変わってくるんよね。
それが、ウチが社会人になってからかな。
ウチが聞いた話では、『曲作りをする上で何曲か出来上がってしまう。で、それをどうしてもCD化するとなると、8cmCDじゃ入れられん。ってことで、Maxiってモンができた。』ってことらしい。
ホントのとこは知らんがのぉ。

一応、これも技術の進歩って呼べるのかな。
今じゃ、MDとかiPoodとかって、またまた便利なモンがあるじゃん。
それを考えると、こっちの業界はどこまで進歩し続けるんじゃろう?って、関心を持つね。
どんどん技術が進歩して行くとこまで行ったら、また昔に戻ったりするんじゃろか?
それもまたおもろい気もするけどね。
音楽
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♪レコ−ド時代♪
ウチの年齢からすると、このタイトルにもある「レコ−ド時代」を経験しております。
まだまだCDじゃ、MDじゃ。って時代が来ることすらない時じゃったけぇね。
音楽って言うたら「レコ−ド」
で、その「レコ−ド」がウチの部屋の押入れに数枚あります。
邦楽で言うたら・・・三田村邦彦(ねぇちゃんがFANじゃったんよ)、竹本孝之、渡辺徹、杉良太郎、田原俊彦、近藤真彦、チェッカ−ズ・・・といろいろ。
洋楽もあった。
思い出せんのじゃが・・・。
ウチが嵌って買い溜めしたものを紹介すると・・・ビ−トたけし、たけし軍団、圭修(清水圭、和泉修・・・当時、同志社コンビで漫才しよったんよ。)
米米CLUB、TM(小室さん、宇都宮さん、木根さん)、B-T(バクチクっていうビジュアル系バンド)。
こんな感じかなぁ。

見ての通り、ジャンルがバラバラ。
まだまだあるんじゃろうけど、今、わかるのは↑だけ。
今となっては手に入らんもんばっかじゃと思われる。
じゃけぇこないだもねぇちゃんとしゃべりよったんじゃが、
「ホント貴重よねぇ。絶対、手放しちゃだめだね。」
「確かにほぉじゃ。手放しちゃいけんよ。ずっと保管しとくけぇね。」って。
他人はなんともなくっても、ウチらにとっちゃ大事な宝モン。

音楽
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♪タマちゃん♪
今日のタイトルは">「タマちゃん」span>です。
以前・・・寂しい表現じゃけど悲しい・・・ウチが好きなバンドのベ−スじゃった人。
ワイルドな感じがかっこ良くって、無口(?)な人。けど実際は優しい面を持っとって、しっかりした人。しゃべりもおもろい人。
でもねぇ、はぁ〜去年になるんじゃねぇ。
6月23日にFCから号外が来て、彼の脱退を知らされたんよねぇびっくり
ショックじゃったしショック、「ウソじゃろう。」って信じたくなかった。夢であって欲しいって思った。
そんぐらい急じゃったし、思いがけん出来事じゃった。
ち−との間、ショックから立ち直れんかったけぇ。
ライヴDVD観ては泣いて、CD聴いては泣いて。
悲しい悲しい悲しい

そんな彼がソロ活動の準備をずっとしとるらしいて、月一でコメントを載せてくれとるPC
そのコメント10月版が、今日UPされたんよ拍手
けど・・・じらせ術使われて、詳しい内容は明日の報知に載るそうじゃわ汗
早速かぁちゃんに、
「明日、買ぉてきて。」って頼んだわぁ。
果たしてどんな記事が載るんじゃろう?明日が待たれる。
楽しいラブ楽しいラブ

こないだ見た夢が「正夢」になるとえ〜んじゃがのぉ。
期待してしまう。
音楽
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♪ちょっと紹介。♪
えっと〜ぉ、←に紹介したCDなんじゃけど、まずは「TEARS FOR FEARS/Shout」これを買おうっと思ったきっかけは、多分、既に社会人になっとったと思うんじゃけど、ラジオを聴いとったらこの中の1曲が紹介されたんです。で、聴いてみたら耳に覚えのある曲じゃったんよ聞き耳を立てる
小学校ン時じゃったかねいねぇ。
当時CMテレビで流れとった曲じゃったんよぉ。
迷わずCDショップへ行って探したんじゃけど見つからんで、取り寄せをお願いして手に入れた1枚です嬉しい
1曲目と3曲目がCMとして使われたと記憶にあります。
ちなみに・・・1曲目は車のCMで、3曲目は化粧品じゃったと思う。

2枚目に紹介したCD「MICHAEL BOLTON/TIME,LOVE&TENDERNESS」、これも社会人になってから購入したモン。
実はこのCDを買うつもりじゃったんじゃないんよ。『男が女を愛する時』って曲が欲しくって探しとったら、知り合いのショップの店長さんがこれをって薦めてくれたんよ。(シングル・カットされたのがなかった)
「『男が・・・』はいろんな人が歌いよるんじゃけど、この人が僕はお薦めかな。」って言われたけぇ、信じて買いました。
ハスキ−で鼻にかかった声がなんとも言えん魅力的(?)

機会があったら一度、聴いてみて下っさい。
ちなみに・・・『男が女を愛する時』を別の人が歌っとるのもあります。
これはまたの時に紹介します。



音楽
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♪チェック、チェック!♪
えっと〜ぉ、昨日、ウチの「彼」=「ギタ−」を紹介したわけじゃけど、不思議なモンでのぉ、ド素人でマスタ−はしとらんのじゃけど、やっぱギタ−を持ったコトで付属・・・じゃけぇアンプとかエフェクタ−とか・・・ギタ−を弾くのに必要不可欠なモノたちも、気になる存在になったんよねぇ。
例えば、なんじゃろう、音楽番組を観とってミュ−ジシャンやサポメンさんたちが使う楽器とか機材が、何処のどういうモンか。って最初にチェック見るしてしまう。歌よりもそっちの方が気になる。

ライヴが始める前の楽しみとして、機材チェックっていうのもしてしまう見る
あの間ってさぁ、おしゃべりだけじゃもたんかったりせん?
ライヴへ行ったことのある人はら、多少なりともわかってもらえると思うんじゃけど。
そこで見つけたんが、機材チェックじゃったのぉ。
ステ−ジ上に配備されとる様々な機材を見たり見る、配線が何処をどう入っとるんか見たり見る・・・。
これが結構、楽しかったりするんよ楽しい。勉強にもなるし、後は自分で機材を買う時の参考にもなるし。

友達の影響で↑のようになったのもあるんじゃけど、実際、自分がギタ−を買ぉて弾くようになってから、↑のようになったのも確かな事実。
ギタ−に限らず、ベ−スドラムキ−ボド・・・たち楽器だけじゃ音って奏でられんっていうか、語弊を招く表現かもしれんのじゃけど、周辺機材があればこそ音が成り立つっていうか。
これも1つのファミリ−なんかのぉ。って思ったんよねぇ。

なんか支離滅裂な文になりよるのぉ。
はよ言うたら、ギタ−やることで見方・聴き方・感じ方・・・が変わったってことじゃわ。
音楽
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